- 2026年2月3日
全校児童約700名が「未来の創り手」として登壇!京都聖母学院小学校「SEIBOわくわくDAY」で探究学習の成果を発表🚀
京都聖母学院小学校が2026年2月7日に開催する「第4回 S……
「CultureGoods」が一貫して大切にしてきたのは、企業と人との関係性を“あたたかく”することです。入社時のウェルカムボックス、周年記念品、節目に贈られるギフトなど、グッズに込められた意図や配慮は、言葉以上に企業の姿勢や文化を雄弁に伝えます。今回のリニューアルでは、この「CultureGoods」の思想や価値観を、よりまっすぐに、誤解なく届けられるよう設計されました。
「CultureGoods」の“想いを届けるこだわり”は、専属グッズプランナーによる制作伴走を軸にしています。感情まで設計するパッケージング、企業らしさを引き出すクリエイティブサポート、そして想いに集中できるアウトソーシングまでを一貫して提供。手渡す瞬間まで含めて、体験として価値を届けます。

お客様の「何を、どこまで、どのくらい任せられるのか」という疑問に直感的に答えられるよう、プランと料金体系が新たに整理・明示されました。企画設計からデザイン、制作、納品までを一貫して支援する伴走型プランから、制作のみを依頼したいケースまで、幅広いニーズに対応。社内説明や意思決定をスムーズにする設計が意識されています。

多くの要望に応え、複数商品をまとめて試算できる「見積もりカート機能」が新たに実装されました。オンボーディング用グッズ、社内イベント、周年記念品など、用途の異なる複数アイテムを一括で見積もることができ、検討初期の工数削減に貢献します。これにより、お客様は本来向き合うべき「どんな体験を届けたいか」という議論に、より多くの時間を費やせるでしょう。
「CultureGoods」が提供したいのは、単なるモノではありません。高品質な素材、確かな加工技術、そしてその背景にあるストーリーをワンストップで、ストレスのない体験として届けること。そして、そのグッズが使われるたびに、小さなエピソードが積み重なり、それが企業文化を形づくると信じられています。
今回のサイトリニューアルは、「CultureGoods」自身が「何者でありたいのか」を改めて言語化し、可視化するプロジェクトでもありました。企業のカルチャー形成に寄り添うパートナーとして、過剰に主張するのではなく、必要なときに、必要な分だけ、確かな品質で応える姿勢が、サイト全体で表現されています。

「CultureGoods」は今後も、企業と人との関係性を豊かにし、情緒的な価値が自然と循環する社会の実現を目指していきます。リニューアルしたサービスサイトを通じて、より多くの企業と“文化を育てる対話”が生まれることを願っています。
企業のカルチャーは、社員が生むエピソードの蓄積によって構築されます。高品質な【素材、加工、デザイン、ストーリー】を、手間なくワンストップな購入体験として提供することで、「CultureGoods」は企業のカルチャー形成の一部となる、良質なエピソードを生むきっかけとなり、愛着を持って長く使ってもらえるグッズを提供し続けるでしょう。


株式会社グッドカルチャーズは、群馬県邑楽郡に本社を置き、企業文化を体現するオリジナルグッズの企画・デザイン・制作を手がけています。代表の三浦英直氏は、TOPPAN印刷、リクルートを経て、家業の印刷会社を継ぎ、その強みを活かして「CultureGoods」を運営する株式会社グッドカルチャーズを設立しました。大企業からスタートアップまで、多様な企業のグッズを通じたカルチャー形成を支援しています。