ITコンサルティング会社が横浜のDXを加速!地域情報サイト「まいぷれ横浜市中区・西区」が地域活性化の鍵に🔑

横浜の「顔」となるエリアの魅力を深掘り

横浜市中区・西区は、県庁などの行政機関、近代的な都市「みなとみらい21」、日本最大級の観光地「横浜中華街」、そして情緒豊かな住宅街が共存する、まさに横浜の「顔」とも言えるエリアです。開港の歴史が育んだ異国情緒と、常に進化し続ける最先端のトレンドが融合し、国内外から多くの人々を惹きつけています。

まいぷれ横浜市中区・西区」は、このような多様なエリアの情報を深く掘り下げ、街を支える地元店舗や市民活動にスポットライトを当てます。これにより、地域に住む人々はもちろん、観光に訪れる人々にとっても役立つ情報源となるでしょう。

ITコンサルティング会社が地域DXを推進する意義

今回の「まいぷれ横浜市中区・西区」の運営パートナーは、ITコンサルティングを手がける「株式会社ポジテ」です。同社は、代表の20年以上にわたるIT業界での経験を基盤に、国内中小規模事業者のIT活用や生産性向上における課題を強く感じていました。

「ITの力で社会に貢献し、人々に笑顔を」という理念を持つ株式会社ポジテにとって、「まいぷれ」の地域に深く入り込むサービス内容は、その理念と非常に親和性が高かったといいます。既存事業で培ったITコンサルティングの経験を活かし、地域社会から日本全体を元気にしたいという強い想いが、今回の事業参画のきっかけとなりました。

➡️ 株式会社ポジテの公式サイトはこちら

今後の展望:地域No.1の情報メディアと事業者支援

「まいぷれ横浜市中区・西区」は、観光・都市・ローカルが融合したこのエリアの特色ある情報を、地域住民だけでなく国内外の観光客にも広く届ける「地域No.1の情報メディア」を目指します。

さらに、株式会社ポジテのITコンサルティングという強みを活かし、より多くの地域事業者様の運営支援を、「まいぷれ」を軸として積極的に展開していく方針です。ITの専門知識と地域密着の情報発信が融合することで、地域のDX(デジタルトランスフォーメーション)化が加速し、活性化に貢献することが期待されます。

「まいぷれ」事業について

「まいぷれ」は「ちょっとがんばれば自転車でまわれちゃう、そんな小さなまちの情報をお届けします。」をキャッチフレーズに掲げ、地域のユニークな情報(イベント・市民活動・店舗など)を地域で生活する人に向けて届ける地域密着型ポータルサイトです。

2026年2月1日現在、全国313サイト・894エリアで展開しており、149の運営パートナー会社が地元編集部として地域密着で運営しています。また、全国30自治体でのふるさと納税業務支援や、12エリアでの地域ポイントサービス運営など、全国140自治体との協業実績があります。

➡️ 地域情報サイト「まいぷれ」の公式サイトはこちら
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