年間4,000人を動かす実践ノウハウ公開!交流会幹事が「最強の集客装置」となる理由とは?

交流会幹事が最強の集客装置である理由とは?

年度末や新年度は、新たな人脈形成や営業導線の再設計を考える企業や経営者が増える時期です。このようなタイミングで、交流会の幹事を務めることは、単なる会場手配や人数調整以上の大きなメリットをもたらします。

幹事は、場の中心に立つことで、参加者からの信頼を自然と集めることができます。これにより、紹介を起点とした関係性をいち早く築き、質の高い商談へと繋げる最短ルートを開拓できるのです。このウェビナーでは、なぜ幹事がこれほどまでに強力な集客装置となるのかを、構造的に深く掘り下げて解説します。

年間4,000人を動かす実践ノウハウを公開!

KOBUSHI MARKETING合同会社が年間200本以上のビジネス交流会を主催し、4,000人規模のコミュニティを運営してきた中で培ったノウハウが惜しみなく公開されます。集客の要点は、「リスト×アプローチ×メッセージ」の緻密な設計にあると言えるでしょう。

名刺交換やSNSでの接点だけで終わらせず、参加者のセグメント管理を行い、メール、SNS、個別DMといった多様なアプローチを使い分けることで、参加率と質を飛躍的に高める具体的な手法が紹介されます。交流会を単なる社交の場ではなく、戦略的な「集客装置」へと進化させたい経営者やマーケターにとって、実践的で価値のある30分となるでしょう。📈

ウェビナー開催概要

この貴重な機会をお見逃しなく!

  • 日時: 2026年3月13日(金)17:30~18:00

  • 参加費: 無料

  • 形式: オンライン

  • 参加対象: マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者

  • お申し込み方法: 下記のPeatixページより参加チケットをお申し込みください。🎫

スピーカー紹介:井上 裕介氏

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介

本ウェビナーのスピーカーは、KOBUSHI MARKETING 代表の井上 裕介氏です。岡山県出身で、千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、年間売上1.2億円規模に成長させた実績を持ちます。その後、青山学院大学専門職大学院でMBAを取得。デジタルマーケティング、メディア、システム開発企業での勤務を経て、現在はフリーランスとしてデジタルマーケティングの新規事業コンサルティングや、オリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心としたイベント、コミュニティ事業を展開しています。その豊富な経験と実績から、実践的な知見が提供されることでしょう。🎓

KOBUSHI MARKETINGの取り組み

KOBUSHI MARKETING合同会社は、渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて、人と人との繋がりを創出するユニークな取り組みを行っています。渋谷のマーケターや起業家が集う4,000人規模のコミュニティを運営し、年間200本以上のビジネス交流会を主催するなど、活発な活動を展開しています。

KOBUSHI BEER

さらに、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」も提供しており、約70社の成長ベンチャー企業が参加しています。

コミュニティスポンサー制度とは

KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー

「KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー」は、月額3万円(税別)からの低コストで、1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度です。

単なる名刺交換に留まらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や、4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった「主催者側」としてのブランディング機会も付与されます。過去にはROI約15倍を達成する事例も出ており、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が特徴です。✨

このウェビナーは、交流会を最大限に活用し、ビジネスを次のステージへと押し上げたいと考えるすべての方々にとって、新たな視点と具体的な戦略をもたらすことでしょう。ぜひこの機会にご参加ください!

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