- 2025年12月21日
介護・障害福祉現場の衝撃実態!8割の職場でAIルールなし、年収アップより「AI活用ルール整備」が従業員満足度を2.2倍高める可能性も💡
福祉現場における生成AIの活用が急速に進む一方で、多くの職場……
株式会社ケップルは、2026年1月19日に日本経済新聞社から発表された「NEXTユニコーン調査2025年版」の制作に協力したことを発表しました。この調査は、ケップルと日本経済新聞社が共同で運営するスタートアップデータベースを通じて行われたものです。
「NEXTユニコーン調査2025年版」の掲載記事はこちらから確認できます。
掲載記事
ケップルは、資本業務提携先の日本経済新聞社と共同で、日本のスタートアップ企業や投資家の情報をデータベース化しています。現在、約19,000社のスタートアップ企業情報と約6,500社の投資家情報が収録されています。
このデータベース「KEPPLE DB」には、次のような多角的な分析を可能にする情報が含まれています。
国内スタートアップの資金調達動向
地域別の資金調達動向
資金調達規模の動向
設立後経過年数別の資金調達動向
推定企業価値の算出
従業員数の推移

この豊富なデータは、スタートアップとの連携や出資に取り組む事業会社にとって貴重な情報源となるでしょう。
KEPPLE DB
「KEPPLE DB」は、単なる情報収集ツールに留まらず、様々な形で活用されています。
未上場株式管理ツール「KEPPLE CRM」との連携
未上場株式の管理を効率化し、投資家やスタートアップの業務をサポートします。
スタートアップの株価算定サービス
日本経済新聞社のビジネスデータベース「日経テレコン」での情報提供
「ケップル スタートアップ企業情報」として、会社概要、事業概要、役員情報、ファイナンス情報を提供。
「ケップル スタートアップ投資家情報」として、会社情報、投資活動サマリー、投資情報、M&A情報、JV設立情報を提供。
ケップルは、「Create New Industries(世界に新たな産業を)」をミッションに掲げ、スタートアップエコシステムの発展に貢献するための様々な事業を推進しています。今後も、スタートアップと投資家の支援を通じて、日本の、そして世界の産業創造を後押ししていくことでしょう。
株式会社ケップルの詳細についてはこちらをご覧ください。
株式会社ケップル
ケップルグループは、以下のような多岐にわたる事業を展開し、スタートアップエコシステム全体を支援しています。
各サービスに関するお問い合わせは、以下のフォームから行えます。
お問い合わせフォーム
ケップルの取り組みは、日本のスタートアップがさらに飛躍するための重要な基盤を築いていると言えるでしょう。今後の動向にも注目が集まりますね!