グラッドキューブ、創業20期目にコーポレートサイトを全面リニューアル!グローバル展開への挑戦を加速🚀

リニューアルの背景と目的

今回のリニューアルは、グラッドキューブが創業20期目という大きな節目を迎えるにあたり実施されました。2018年の前回リニューアルから約7年が経過し、その間に事業領域の拡大、組織の成長、そして上場企業としての社会的役割の変化がありました。

従来のサイト構成では、現在のグラッドキューブの姿や将来に向けた挑戦を十分に伝えきれない場面が増えていたといいます。特に、ロゴ変更を含むブランドの再定義や、海外展開を見据えた情報発信の強化が重要なテーマとなっており、「変化し続けるグラッドキューブ」を正しく、前向きに伝える新たなコミュニケーション基盤が求められていました。🌍

都市の空撮とスローガン

リニューアルの3つのポイント✨

新しいコーポレートサイトは、以下の3つのポイントを軸に設計されています。

1. オリジナリティと遊び心を取り入れたデザイン🎨

グラッドキューブのビジョンである「世界中の人々に笑顔と喜び(glad)を届ける」を体現するため、オリジナリティと遊び心を意識したデザインが採用されました。閲覧するだけで楽しく、前向きな気持ちになれるような表現が随所に盛り込まれており、テックカンパニーとしての先進性と、喜びを提供する企業としての温かみを両立させています。

ニュースリリース一覧

2. 情報の分かりやすさと回遊性の向上📈

ニュース専用の新たなCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)を導入し、プレスリリースやお知らせがこれまで以上に分かりやすく整理されています。また、各事業やプロダクトへの導線が見直され、ステークホルダーが必要な情報へスムーズにアクセスできる構成となっています。

IRライブラリ

3. グローバル展開を見据えたサイト設計🌐

サイト全体で言語切り替えがスムーズに行える設計となり、米国を中心とした海外からのアクセス時にもストレスを感じさせないユーザー体験を実現しています。海外の投資家やパートナーなど、グローバルなステークホルダーが求めるグラッドキューブのビジョンや米国展開の情報を積極的に発信し、「グローバルへの挑戦」の姿勢を明確に伝えていくとのことです。

新しいコーポレートサイトのURLはこちらです。

株式会社グラッドキューブについて

グラッドキューブは「世界中の人々に笑顔と喜び(glad)を届ける」ことをビジョンとしています。人にやさしいだけでなく、世界に立ち向かえる信念と強さを持ち、ワクワクさせるテックカンパニーを目指している企業です。最先端の技術を追求し、日本を牽引する存在へと成長することを目指しています。

GladCubeロゴ

事業内容は、顧客のマーケティング活動を支援する「マーケティングDX事業」と、テクノロジーを活用した「テクノロジー事業」の2軸で幅広いサービスやプロダクトを展開しています。

  • マーケティングDX事業:サイト解析・改善ツール「SiTest(サイテスト)」、インターネット広告運用代行など

  • テクノロジー事業:スポーツデータ解析メディア「SPAIA(スパイア)」、生成AIを用いたDX開発など

所在地:大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役 CEO 金島 弘樹
事業内容:SaaS、広告運用代行、SPAIAの開発・運営、企画提案型のDX開発等

グラッドキューブの今後のグローバルな活躍に注目が集まります。🚀

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