- 2026年2月6日
【企業ブランディングの極意】MCD3、3社統合後の認知形成を加速!Hmcomm支援で実現した「発信力」と「改善速度」を両立するWeb戦略 ✨
2025年7月に3社統合により誕生したエムシーディースリー株……
株式会社ユニヴァ・ペイキャスト(以下UPC)は、2025年4月に始動した「UPCメディアプロジェクト」において、公式ブログの月間ユーザー数が1,600人から3,400人超へと2倍以上に成長したことを発表しました。この成果は、2025年4月1日にApril Dreamプロジェクトを通じて発信された「夢」が、着実に現実へと近づいていることを示しています。

UPCは、地方創生・インバウンド・社会課題解決という大きなテーマを、自社メディアを起点に発信し続けるという挑戦を開始しました。それから1年、公式ブログの月間ユーザー数はプロジェクト開始時の1,600人から3,400人超へと大幅に拡大しています(2026年3月時点、自社計測)。
この成長は単なるアクセス数の増加に留まらず、決済、ふるさと納税、地域経済といった専門性の高いコンテンツへの需要が着実に高まっていることを示唆しています。
また、海外パートナー向けの窓口サイトを開設し、LinkedInなどを活用した国際的な情報発信も始動。コンテンツ事業者向けセミナーや業界展示会への積極的な参加を通じて、リアルとデジタルを融合したコミュニティ形成を進めてきました。
2026年度、UPCメディアプロジェクトはさらなる躍進を目指し、以下の3つの軸で展開を加速させます。

UnivaPayやココふるを通じた取引先・連携先をつなぐコミュニティ基盤を整備します。「使う」だけでなく「ともに広める」エコシステムの形成を目指し、より多くのパートナーとの連携を強化していくでしょう。
海外パートナー向け窓口サイトをさらに拡充し、日本でビジネスを展開したい海外企業や、越境決済の課題を抱える事業者・自治体など、グローバルな共創を推進します。
決済・地方創生・テクノロジーをテーマに、パートナー企業や有識者とのリアルタイム対話を実施します。知識を「届ける」だけでなく「共につくる」場を提供し、まずは「決済」からスタートするとのことです。
昨年語られた「夢」は、1年後の今日、月間ユーザー数3,400人という具体的な数字でその成果を示しました。この成長は、UPCが発信し続けた「好奇心」に共鳴した人々の存在を意味しているでしょう。2026年度は、この共鳴を「コミュニティ」へと発展させ、「いつでも、どこでも、誰でも」という理念をメディアという形で証明し続けることが期待されます。
UPCが提供する主要サービスは以下の通りです。
UnivaPay
小さなお店も世界のお店になれる決済プラットフォームです。

詳細は以下のサイトでご確認ください。
https://univapay.com/
ココふる
ここで見つかる、ここで使える現地消費型ふるさと納税サービスです。

詳細は以下のサイトでご確認ください。
https://cocofuru.jp/
「いつでも、どこでも、誰でも。」をモットーに、支払いのあらゆる局面でのサービス提供を目指す企業です。ペイメントサービスの成長に伴い、全国の店舗運営事業者に対して様々な付加価値を提供するサービスに挑戦しています。
会社名:株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
事業:決済代行事業(PSP)/現地消費型ふるさと納税プラットフォーム
サービス:UnivaPay(ユニヴァペイ)/ココふる(Cocofuru)
住所:東京都港区六本木3-16-35 イースト六本木ビル2F
代表:中尾 周平
企業情報詳細はhttps://univapaycast.com/で確認できます。

April Dreamは、4月1日に企業が将来実現したい夢を発信するPR TIMESのプロジェクトです。UPCもこの夢の実現を本気で目指しています。