PR TIMES配信先メディア認定の意義とは?
PR TIMESの配信先メディアとは、企業が発表するプレスリリースを配信する対象となるメディアリストのことです。このリストに登録されることで、AIツールギャラリーはAI関連企業の重要な発表や新サービス情報をいち早く、そして直接受け取ることが可能になります。
今回の登録は、AIツールギャラリーがこれまでに築き上げてきた、600以上のAIツールと2,000本以上の記事を掲載するコンテンツの質と専門性が評価された結果です。PR TIMESからの打診を受け、2026年3月13日付で正式に登録されました。これにより、国内外のAI関連企業からの情報がさらに集約され、読者はよりタイムリーで質の高い情報を得られるようになります。
「AIツールギャラリー」の確かな実績と影響力
AIツールギャラリーは、2024年1月のサービス開始からわずか2年で目覚ましい実績を積み重ねてきました。

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累計利用ユーザー数:400,000人以上 📈
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累計PV:1,500,000以上 🚀
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掲載AIツール数:600以上 🛠️
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記事数:2,000本以上 ✍️
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会員数(登録ユーザー):6,000人以上 🧑💻
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法人取引先:100社以上 🏢
これらの実績は、AIツールギャラリーが日本のAIユーザーにとって不可欠な情報源となっていることを示しています。特に、掲載依頼やパートナーシップの相談の9割以上がSkywork AI(シンガポール)、Felo(日本/グローバル)、Genspark(米国)といった海外AIベンダーからであることは、その国際的な影響力の証と言えるでしょう。
また、これまでにAIツールギャラリーが配信したプレスリリースは、東洋経済オンライン、CNET Japan、@DIME、時事ドットコム、BIGLOBE、産経ニュース、NewsPicks、毎日新聞デジタルなど、数多くの主要メディアで転載されています。これらのメディア露出実績も、今回のPR TIMES配信先メディア登録の大きな要因となりました。

AIニュースメディアへの展開と今後のビジョン
これまでAIツールのレビューや比較記事を中心に情報発信を行ってきたAIツールギャラリーですが、今回のPR TIMES配信先メディア登録を機に、その役割をさらに拡大します。2026年3月中には、サイトの完全リニューアルと同時にAI関連ニュースの掲載機能が実装される予定です。
これにより、AIツールギャラリーは以下の3つの情報を一つのメディアで提供する、まさにAI情報の総合ハブへと変貌を遂げます!✨
- AIツール情報: 600以上のツールのレビュー・比較・使い方を深掘り
- AIニュース: AI企業のプレスリリース・新サービス発表を最速でお届け
- AI活用ノウハウ: 企業・個人向けのAI導入事例・研修コンテンツで実践をサポート
AIリスキル株式会社 代表取締役の山原 慎也氏は、今回の登録について「日々の情報発信が形になった結果」とコメントしています。海外AIベンダーと日本のユーザーをつなぐ役割に加え、今後はAIニュースの掲載にも注力し、AI業界の最新動向を網羅するメディアとして、さらなる発展を目指すとのことです。

今後の展開予定
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2026年3月中にAIニュース掲載機能を実装・運用開始
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AIツールギャラリーの完全リニューアル(2026年3月予定)
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AI企業向けの情報発信支援の拡充
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海外AIベンダーとのパートナーシッププログラムの強化(2026年3月予定)
AIリスキル株式会社について
AIリスキル株式会社は、月間5万人以上が利用する生成AIプラットフォーム「AIツールギャラリー」を運営し、AIツールの情報提供に加えて、企業・自治体向けの生成AI研修やAI導入支援も展開しています。マーケティングと人材育成の両面からAI活用を推進し、社会全体のAIリテラシー向上に貢献しています。
運営サービス・プロジェクト
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AIツールギャラリー: https://ai-gallery.jp/
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Skill Gallery: https://www.skill-gallery.jp/
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法人サイト: https://biz.ai-gallery.jp/
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神戸市連携プロジェクト「こうべデジタル活動部」: https://ai-gallery.jp/d-k
今回のPR TIMES配信先メディア認定により、AIツールギャラリーはAIに関するあらゆる情報を網羅する、まさに「AI情報の羅針盤」となるでしょう。今後のさらなる発展に目が離せませんね!👀