- 2025年12月25日
【2025年国慶節レポート編】中国人インバウンド対策の決定版!「大衆点評ガイドブック」で人気エリア&検索キーワードTOP10を徹底解説✨
インバウンド消費額No.1の中国人観光客を効果的に呼び込むた……
2月12日のライブ配信後に実施されたアンケート(有効回答数85件)では、「とても参考になった(45.9%)」と「参考になった(52.9%)」を合わせ、実に98.8%の参加者が本セミナーの内容に満足していると回答しました。これは驚異的な結果と言えるでしょう。
参加者からは、以下のような具体的な声が寄せられています。
「楽天やAmazonへの意識改革が必要であると痛感した。委託している事業者にも聞いてほしい内容だった」
「ルール厳格化に伴い、内製化の可能性や対策について深く考えるきっかけになった」
「今年度は寄附が伸び悩んでおり、Amazonでの対策や楽天のRPP広告の入札調整など、具体的な改善に向けた取り組みの重要性に気付かされた」
「Amazonの『IDQスコア』による充実度評価を上げる重要性があまり掴めていなかったが、具体的な効果をご教示いただけて非常にためになった」
同アンケートでは、自治体が「現在課題と感じていること」として、第1位に「魅力的な返礼品はあるが、他自治体に埋もれてしまっている(61.2%)」、第2位に「委託事業者に任せきりで、ノウハウがなく不安である(36.5%)」が挙げられました。ふるさと納税市場の競争が激化する中で、ただポータルサイトに掲載するだけでは寄附を集めることが難しくなっている現状が浮き彫りになっています。
本セミナーでは、ECコンサルティングのプロフェッショナルであるオンサイト株式会社を講師に迎え、主要プラットフォームの最新アルゴリズムや、明日からすぐに使える実践的なデジタルマーケティング手法が公開されました。💡
感覚的な運用から脱却し、データとロジックに基づいた実践的な内容が提供されます。得られるノウハウは多岐にわたります。
ポータルサイトの最新トレンドと戦略
アクセス数と転換率(CVR)を劇的に上げる「接客」改善
【楽天ふるさと納税】特化型ノウハウ
【Amazon】特化型ノウハウ
リピーター獲得と体制づくり
楽天・Amazonふるさと納税での寄附額が伸び悩んでいる
ページ改善の必要性は感じているが、どこから手をつけるべきか分からない
広告予算を使っているが、その効果に疑問を感じている
アクセス(閲覧数)はあるが、実際の寄附(転換率)が低い
魅力的な返礼品はあるものの、競合他自治体に埋もれてしまっている

オンサイト株式会社 クライアントソリューション事業部 マネージャー 齋藤 紘太朗さま
コンサルティング部門やバックオフィス部門のマネージャーを経て、現在はセールスに従事。外資系メーカーや通信キャリアなど、大手から中小企業まで幅広く伴走支援しています。SNSフォロワーを1万人から10万人超に、6年で売上をほぼ0から16億円まで伸ばすなどのグロースハックを経験。「実際、どうなの?」という問いに対し、具体的な回答や提案、実行に重きを置いています。現在、年間寄附金額が数十億を超える規模の自治体で、ふるさと納税のマーケティング支援を実施中です。
セミナー名:楽天・Amazonふるさと納税「広告運用 × ページ品質改善」徹底実践セミナー ~「集客」と「接客」を極める15の方法 ~
開催日時:2026年2月18日(水) 10:00 ~ 11:00(再放映)
開催形式:オンライン開催(Zoomウェビナーを予定)
対象:自治体職員、GDX会員
参加費:無料(事前登録制)
主催:一般社団法人自治体DX推進協議会
協力:オンサイト株式会社
再放映の詳細・お申し込み: https://www.gdx.or.jp/works/furusato_202602.html
一般社団法人自治体DX推進協議会(GDX)は、自治体のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、地域社会の持続可能な発展を目指す団体です。各自治体と協働しながら、デジタル技術を活用した地域課題の解決やイノベーション創出を支援しています。地方自治体と事業者の架け橋となり、DXを通じて地方創生を加速するパートナーシップの場を提供しています。
詳細はこちら:https://www.gdx.or.jp