- 2025年12月21日
中国主要メディアが注目!日本発ヘアケアブランド「KYOGOKU」が示す、テクノロジーと理論が融合した次世代美容の哲学✨
日本発のヘアケアブランド「KYOGOKU(卡雅仕)」が、中国……
タスク管理ツール「タスクシュート®」の開発者として知られる大橋悦夫氏が、プロ・専門家向け執筆プラットフォーム「theLetter」で、新たなニュースレター『書いて育てる、ジャーナリング・ライフ』の配信をスタートしました。このニュースレターは、その場で書く記録「リアルタイムログ」の活用法に焦点を当て、日々の生活や仕事における気づきを深掘りするジャーナリングの可能性を読者と共に探求します。

大橋悦夫氏は、1998年に自身のタスク管理ツールを使い始めて以来、「記録はその場でつけるほうがうまくいく」という確信を深めてきました。感情が薄れる前に書き残す一行の記録が、単なる保存ではなく、小さなレビューとなり、書くことと行動の関係性を変えることに気づいたと言います。
大橋氏は以下のようにコメントしています。
記録はその場でつけるほうがうまくいく、と感じるようになったのは、1998年に自作のタスク管理ツールを使い始めたころからです。感情が薄れる前に、一行でも書き残しておく。その記録は単なる保存ではなく、小さなレビューになる。そのことに気づいてから、書くことと行動の関係が変わりました。このニュースレターでは、その実感そのままに、「リアルタイムログ」がどこまで毎日を変えるのかを、読んでくださる方と一緒に確かめていきます。
このニュースレターを通じて、読者は「リアルタイムログ」がいかに自身の毎日を豊かにし、目標達成に繋がる行動変容を促すかを、実践的に学ぶことができるでしょう。

大橋悦夫氏は、1998年に分単位で行動記録を残すタスク管理ツール「TaskChute®」を自作し、2012年にWindows版を一般リリース。その後もiPhone版、Web版へと展開し、2022年には一般社団法人タスクシュート協会を設立し代表理事に就任するなど、長年にわたり「記録的な毎日を送る」ことをモットーに活動しています。
今回、大橋氏がニュースレターを配信する「theLetter」は、株式会社OutNowが運営するプロ・専門家向けのストック型執筆プラットフォームです。医師や弁護士、コラムニスト、ジャーナリストといった専門性の高い書き手が1,000人以上在籍し、ビジネス、インテリア、経済、医療、金融、政治、スポーツ、エンタメなど多岐にわたる分野で質の高い情報発信を行っています。
大橋悦夫氏のニュースレター『書いて育てる、ジャーナリング・ライフ』はこちらから購読できます。
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大橋悦夫氏のニュースレター『書いて育てる、ジャーナリング・ライフ』は、単なるタスク管理術に留まらず、日々の記録を通して自己と向き合い、内省を深めるジャーナリングの本質を伝えます。リアルタイムログという実践的な手法を学ぶことで、読者は以下のような価値を得られるでしょう。
自己理解の深化: 感情や思考をその場で記録することで、自身の行動パターンや心の動きを客観的に把握できます。
生産性の向上: 記録が小さなレビューとなり、次に取るべき行動を明確にする手助けとなります。
習慣化の促進: 継続的な記録が、目標達成に向けた良い習慣を育む土台となります。
専門家の知見が凝縮されたニュースレターは、情報過多な現代において、自分にとって本当に価値ある知識を見つけ、実践に繋げるための強力なツールとなるはずです。この機会に、大橋悦夫氏が提唱する「リアルタイムログ」の世界に触れてみてはいかがでしょうか?✨